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C33ローレルインプレッション
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代車のローレルに乗っています。
一応インプレを・・・。

もう13万キロ走っているシロモノですが、機関絶好調、トルクフルでいいですね。
ただしオートマの変速ショックがでかく不快です。CVTってやっぱりその点よかったんですね。
ブレーキは、初期制動甘め、中期強め、最後が弱い。慣れが必要です。
久しぶりにノーズが長い、しかもFR車に乗ったので、車庫入れが下手になりました。(笑)
ハンドルの切れがよいので、思った以上に切れ込んでしまうのです。
で、バックモニターがないので、どこまで下がってよいかわからない!(爆)
人間、便利装備に頼ると能力が落ちますね。

乗り心地はまぁまぁ。いわゆるハイソカーの乗り味です。タイヤは新しいプレイズ
が付いていて、65扁平なのでそれが効いている感じ。
出だしのアクセル反応はそれなりによいですが、重そうに後ろを沈ませます。

あと数日の付き合いですが、特に不可もなく過ごせそうです。
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ピンクの車はエスティマとヴィッツだけ!?
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今日、出掛けに朝のワイドショーを見ていたら、板橋の事件を放送していて、
ピンクの不審車の話になっていました。
どこかの中古車屋さんの店長が出ていて、ピンクの車はエスティマとヴィッツしか
ありませんなどとのたまっておりました。
あれ?たしかダイハツとかにもあったよなー、ウソつくなよ。

大体目撃者の人は「ショッキングピンクに近かった」って言っていたし、エスハイや
ヴィッツの色ではないでしょ、どう考えても。ピンクでなくローズですから!残念!


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板金・塗装に出します
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購入以来4年を経過してあちこち疵だらけになったので、板金塗装に出すことに
なりました。明日引き取って1週間ほど入院の予定です。
前後バンパー丸ペン、左フェンダーをデント修理。

代車は、C33型のローレルだそうで。これもある意味楽しみです。(笑)
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GR9000
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タイヤが減ってきたのでそろそろ換えようかと、ブリジストンのサイトを見ていたら
7月にGR−9000が発売されるようですね。
これにしようかな。
燃費も上がると書いてあるし(笑)
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ほしい車
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マイエスハイも購入から4年が過ぎ、あちこち疵が増えて来ました。
そろそろまとめて直したいと思っています。

前の車は購入から5年で買い換えたのですが、今回はどうでしょう。
今の車に大きな不満はないし、気に入ってますし、今のところそのつもりは
ありません。
はっきり言えば、買い換えたいような欲しい車がないのです。
新型のエスハイも出ましたが、どうもピンときませんし、アルファードもいいかなと
時々思いますが、あの押し出し感の強さはやっぱり二の足を踏みます。

とりあえずこのローズのエスハイを大事に乗って行きたいと思います。
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発泡スチロール
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しばらくぶりの更新です。あいすいません・・・。

先日、職場に向かうため、自宅近くの東京競馬場前の道路を走っていました。
先行の車が大きくよれたのに、気に止めずにいたところ、大きな発泡スチロールの箱が目の前に!
踏めばよかったものを、とっさに車体の真ん中に合わせてしまったため、スポイラーをすり抜けて
下回りに引っかかってしまいました。
「ゴー・・・」とかなりな音がするため、路肩に止めてしばし思案。
よりによってちょうど真ん中なため、手も届かず。
車に積んでいたビニール傘で突っついてみるもうまくいかず。悪戦苦闘すること10数分、
バックしてむりやりはずしました。

排気管に当たっていた為、発泡スチロールが溶けていやな匂いが・・・。
下回り洗浄できる洗車機にかけてだいぶましになりましたが、まだほんのりと香りがします。

というわけで、
車間距離は十分開けましょう、というお話でした。(笑)
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異音
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寒い日が続いていますが、皆様いかがお過ごしですか?
さて、ウチのエスハイですが、最近コールドスタート時に異音がするように
なりました。
最初の数分だけなのですが、始動及び加速に比例してガラガラ音に近い
キュルキュルという音がします。

来月12ヶ月点検なので、よく見てもらおうと思います。
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赤っ恥かきました
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我がエスティマハイブリッドの左側のスライドドアは電動なのですが、
ある日急に、スイッチとリモコンキーが利かなくなりました。
こりゃヒューズが切れたかと思い、マニュアルを引っ張りだしてみてみましたが、
パワースライドドア単体のヒューズなどありません。
こりゃディーラーでみてもらおうと思い、近くを通りかかった際に飛び込みました。
応対してくれた営業マンに事情を説明すると、おもむろに運転席のドアを開け、
膝元あたりをごそごそといじり、あっという間に復活しました。

なんと、左ひざが当たるあたりにパワースライドドアのキャンセルスイッチがあり、
なにかの拍子で押してしまっていただけだったのです。
3年以上乗っていて、しかも何度もそのあたりを見ているのにまったく知りません
でした。
「エスティマではよくあるんですよぉ」とフォローしてくれた営業マンに礼を言い、
ほうほうの体で店を出ました。
とんだ赤っ恥をかきました。(笑)
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真打登場?
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いよいよレクサスLSが発表になりました。
私には縁遠い車ではありますが、トヨタの最高級車として興味はあります。
(ホントはセンチュリーも興味あります。なんたって5リッターV12ですよ
 中古で買ってチューンしてみたい!)
デザインについては、私はよくわかりませんが、細かい処理を除いて塊としてみたとき
きわめてオーソドックスなのではないかと思います。
レクサスの現在のラインナップの中に欲しい車はありませんが、販売店の対応や
オーナーズデスクなど、ソフト面ではレクサスはいいな、と思います。。

先日、葉山の素敵な喫茶店に行く機会があったのですが、
ちょうど駐車場でGSから降りてこられた上品そうなお母様と娘様が、我が愛車のフロントに
まるで純正のように輝くLバッジを見て怪訝そうな顔をされてました。
はい、すいません。ニセモノです(笑)
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初代エスティマ回顧
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新型のエスハイが登場して2ヶ月ほど経ちました。
いろいろ雑誌などの記事を見ると、今の私の車より数段機能の進んだ先進的な
車であることがわかります。そういうものを見ていると確かに欲しくは
なるのですが、強烈な欲求ではありません。
やはりウォークスルー出来ないのは、大きなマイナスですし、フロントマスクも
どうも好みでありません。要は「そそらない」のです。
マイナーチェンジ時に、バッテリーがリチウムイオン電池化され、フロントマスクの意匠も
もうすこし是正されれば触手を伸ばすかも知れませんが。

私の中の内外装及びパッケージの理想は、やはり初代エスティマなんですね。
75度スラントしたエンジンをミッドに積み、ダブルウイッシュボーンのサス。
それによる走安性は高く、ファントゥドライブの資質もありました。
車内は広く、3列目の後ろのスペースも充分、明るい内装色でシートの質感も
高い。バブル期の、いい意味で本当にお金をかけて作られた車でした。

私が特に好きなのは中期型。以前乗っていたのもそれでした。
程度のいいものを探して、もういちど手元においておきたいくらいです。

ただし、あの車の欠点は、燃費が悪くパワーも不足していたことです。
だから、いまこそあの車のパッケージをハイブリッド化していただきたい!
(実際問題はムリでしょうけど)


いやほんとマジで初代の中期型欲しいなぁ・・・。
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